【9/11開催】コワーキングカフェ特別企画「どこでもカタルバー@県立長野図書館」

特別企画「どこでもカタルバー」を開催!

カタルバーとは、2021年3月から秋田市文化創造館で行われている企画です。誰かと語り合うだけのバー(場)として、ゆるやかに語り合える場、“やってみたいこと”を試してみる場として、時には誰かのチャレンジを後押しするプログラムとして定着しています。

今回は、コワーキングカフェの中の特別企画として、誰もがどこででも主体的にカタルバーを開くことができる「どこでもカタルバー」を県立長野図書館にて開催します!

秋田市文化創造館のディレクター・芦立さやかさんをゲストに迎え、参加者の皆さんとゆる〜く「『共創の場』 のつくり方」について語り会う場をひらきます。
芦立さんのお話しを聞いてみたい!という方や、テーマについてなんだか気になるという方、お話を聞きながら仕事をしたいという方などなど、どなたでも大歓迎です。

また、13時から17時まではコワーキングカフェも開催しています。
みなさまぜひお気軽にお立ち寄りください!

日時

2026年9月11日(金) 15:00-16:00

場所

県立長野図書館3F 信州・学び創造ラボ ワークショップスペース

(〒380-0928 長野県長野市若里1丁目1−4)

カタルバー内容

テーマ:「共創の場」のつくり方

一日店長:早川綾音(信州アーツカウンシル コーディネーター)

ゲスト:芦立さやか(秋田市文化創造館 ディレクター)

 


【ゲストプロフィール】

芦立さやか(秋田市文化創造館 ディレクター)
北海道生まれ、武蔵野美術大学芸術文化学科卒業。BankART1929(横浜)、東山アーティスツ・プレイスメント・サービス実行委員会(現:一般社団法人HAPS)等、さまざまな文化施設や団体で勤務したほか、フリーランスで展覧会制作やアーティストのマネージメント等に従事。2010年、アーティスト・イン・レジデンスのコーディネートを行うResidency Unlimited(NY)に文化庁新進芸術家海外研修制度派遣で参画。2021年より秋田市文化創造館に勤務し、2022年より現職。北海道生まれ、武蔵野美術大学芸術文化学科卒業。BankART1929(横浜)、東山アーティスツ・プレイスメント・サービス実行委員会(現:一般社団法人HAPS)等、さまざまな文化施設や団体で勤務したほか、フリーランスで展覧会制作やアーティストのマネージメント等に従事。2010年、アーティスト・イン・レジデンスのコーディネートを行うResidency Unlimited(NY)に文化庁新進芸術家海外研修制度派遣で参画。2021年より秋田市文化創造館に勤務し、2022年より現職。

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